期日:5月23日(土)~26日(火)*雨天順延、5月25日(月)は休養日
会場:東広島運動公園野球場(〒739-0036東広島市西条町田口67-33)
大会結果
名称:第39回春季中国地区高等学校軟式野球大会
主催:広島・島根・鳥取・岡山・山口各県高等学校野球連盟
主管:一般財団法人 広島県高等学校野球連盟
共催:広島県教育委員会
後援:東広島市、東広島市教育委員会、朝日新聞社、毎日新聞社
出場校:島根・岡山・鳥取・山口各1校、広島県2校 計6校
試合方法:トーナメント方式、継続試合を採用。
試合規則:令和8年度公認野球規則および本大会特別規則ならびに注意事項による。
選手資格:令和8年度大会参加資格規定に適合する者。
表彰:優勝校には賞状・優勝メダルおよび優勝旗を授与し、準優勝校には賞状および準優勝メダルを授与する。
入場料:無料
抽選会:なし(組み合わせは、主管県が5月13日(水)に発表する)
開会式:実施しない。開始式を初日のみ行う。
名称:「第2回春の軟式交流試合in甲子園」
主催:(公財)日本高等学校野球連盟
後援:(公財)全日本軟式野球連盟、朝日新聞社、毎日新聞社
特別協力:阪神甲子園球場
日程:令和8年5月4日(月・祝)午前9時30分~
【予備日:5月5日(火・祝)午後5時30分~】
開始式:試合開始前に行う。
会場:阪神甲子園球場(兵庫県・西宮市)
西日本選抜チーム 広島県代表:平尾 翔さん(広島学院・3年)
試合結果:西日本選抜3-3東日本選抜(大会規定により引き分け)
日程:4月11日(土)、12日(日)、19日(日)、25日(土)、26日(日)*雨天順延
大会結果
優 勝:崇徳高校(2年ぶり14度目)
準優勝:広島学院高校
第3位:県立広島高校
*崇徳高校と広島学院高校は、第39回春季中国地区高等学校軟式野球大会に出場します。
大会名称:第71回春季広島県高等学校軟式野球大会 兼 第39回春季中国地区高等学校軟式野球大会広島県予選会
主催:一般財団法人 広島県高等学校野球連盟
後援:広島県教育委員会、廿日市市・三原市・北広島町及び各市教育委員会
期日:4月11日(土)~26日(日)*雨天順延、土・日(祝日は除く)で開催
会場:やまみ三原市民球場、千代田運動公園野球場、佐伯総合スポーツ公園野球場
出場校数:12校11チーム
試合方法
トーナメント方式による。
得点差によるコールドゲームは5回以降10点、7回以降7点差以上とする。ただし、決勝戦は除く。
延長10回以降はタイブレーク制(無死一・二塁の継続打順)を実施し、15回を終了し決着していない場合はそのまま試合を続行する。ただし、1人の投手が登板できるイニング数については 15 イニング以内を限度とする。(高校野球特別規則23)
天候状態などで球審が試合の途中で打ち切りを命じた場合は、行われた回数に関係なく、翌日以降に勝敗を決する(通常は9回、タイブレークになった場合も含む)まで継続試合として試合を行う。(高校野球特別規則22)
1人の投手が投球できる総数は1週間500球以内とする。(高校野球特別規則28)
指名打者(DH)制を採用する。運用は野球規則5.11(a)に基づく。チームは必ずしも投手に代わる指名打者を指名しなくても構わないが、試合途中から指名打者を使うことはできない。指名打者制度を使用する場合、試合開始前にオーダー表に指名打者の指名と打順を明記し、本部(球場責任者)、相手チームおよび審判委員に正確に申告する必要がある。申告を怠ると、その試合ではDHを使用できない。
照明施設がある球場は、ナイターを行うこともある。
日程変更のときは会場・開始時間の変更もある。
入場料:無料
傷害などの処置:大会中の負傷または疾病に対して、主催者は応急処置を施すが、それ以外の責任は負わない。
その他
1位、2位校は、令和8年5月23日(土)~26日(火)に広島県で開催される、第39回春季中国地区高等学校軟式野球大会の出場資格を得る。
1〜3位校は、第71回全国高等学校軟式野球選手権広島県予選大会のシード権を得る。